大きな便りを隠す

猫を保護したての深夜二時頃。
ラッキースターを片付けようとしてゲージを開けた瞬間脱走し、手足にナニがついたまま緑色の絵具パレットを踏んづけ森の絵かしら?な現場を作り出した吾輩。
もう少し大きくなったら、吾輩自身のお便り隠しは的確になると思ったけど、未だに上手になりません。
もりもり砂をかけ、念には念を入れすぎて結局隠しきれていない。
もう十分よぉおお!!!ストップしてぇえええ!!
( ;∀;)
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